Tuesday, August 4, 2015

關西廣島三人行 関西、広島の三人旅


(Scroll down for Japanese version and photos)
京都、神戶、廣島三人行,今天在大阪暫告一段落。之後,就是一個人的東京之旅(雖然也會跟不同日本人朋友碰面)。

雖說我是餐牌與景點解說的半桶水翻譯員,其實我並沒有額外付出其麼。反倒八日來承蒙友人照顧,猛烈太陽下打傘、每朝執拾床鋪、在宇治捕捉到珍貴時刻替我與 鵜飼員拍照、在各景點拍照留影、確保食得準時食得好、在我聲沙時供應喉糖、明明對叮噹沒有感情卻陪我看叮噹展,知道我不善整理、極度為亂,代為保管好我想 留為記念的入場券等等。服侍周到、很多包容,無法逐一細數,只有從心感激。

來了日本兩個月,有一個體會:
最深層的貼心是看不見的。因為在行動以先,已考慮了對方的感受和需要。

此行reaffirm了我的感悟。還有就是,遇上對的旅伴,一起同遊會比一人之旅更多歡笑聲。你們改變了我對多人旅行那種根深蒂固的既有看法。雖然未知何時何地,但從心期待下回再次同遊!

雖然我打開書桌抽屜,看不到有時光機,叮噹也不會伴隨著他爽朗的笑聲冒出來,但成長中,身邊有著不少「叮噹」,豐富了我的生命,也感動了我想成為一個好人。(儘管距離這目標真的路漫漫!XD)


京都、神戸、広島の三人旅は今日大阪でしばらく終わった。後は、一人の東京旅だ(色々な日本人の友達に会う予定だけど)。

この八日間の旅行で、私はメニューや観光点の説明などの下手な通訳員になったけれど、二人の友達に色々思いがある世話をしてもらって、それと比べると、私 がしてあげたことはほとんどなかった。強い日光がある場所で傘を差してくれたり、毎朝おふとんなどを片付けてくれたり、宇治で大事な機会を気付いて私と鵜 飼の女性漁師の珍しい写真をとってくれたり、食事のことを用意してくれたり、私の喉の調子が良くないとき、のど飴をくれたり、ドラえもんが好きなわけじゃ ないのに、私に付き添って、一緒に藤子・F・不二雄生誕80周年記念展に行ってくれたり、混乱している私のために、私が持ち帰りたい入館券をちゃんと保存 してくれたり。毎日も世話になったから、全部書くことができない。色々してくれて、私の変な性格を我慢してくれて、「心からどうもありがとう」しか言えな かった。

日本に来てから、二ヶ月ぐらい経って、色々な出てきた思いの一つは、「本当のおもてなしは目で見えないはずだ。というのはある人は何かしてあげる前に、も う頭で心で相手の気持ちや必要を考えてあげた」っていうことだ。今回の三人旅に、その二人の行動はもう一度私の考え方を再確認した。

それで、二人の友達を通して分かったことのもう一つは、気が合う友達との旅行の方が、一人旅より、「アハハ」の声が終わらずに楽しいはずだということだ。つまり、その二人は私がずっと持っていた旅行についての考え方を変えちゃった。

次の旅はいつかどこかまだ分からないけど、また一緒にする旅を心から楽しみだよ!

私は机の引き出しを開けてみても、タイムマシンがないし、いつもニコニコしてるドラえもんも出てこないけれど、成長しながら、私の周りに色々な「ドラえも ん」がいて、私の人生を豊かにして、その「ドラえもん」たちのおかげで、こちらも優しい人になりたくなった。(この目標までまだ遠ーいけど XD





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