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回來不夠兩星期,明早又飛了。會去讀日文,所以非常期待。
但是,感覺像settle不久又要出發,上星期才把最後一份term paper寫完,身心也有點倦意。畢竟,作為留學生,一年當中,人在外地的時間較在家的長,見到很多有趣的人和事,與意想不到的人成為朋友,也有種種特別 的生活體驗,但始終知道何處為家。天地蒼茫,在外面就算飛累了,但知道在那個地方,總有一扇不論何時也會為我打開的門;也總有一班家人好友會聽我訴說冒險 歷程。相比起所居住的建築物,這些人存在的地方,更構成了「家」的定義。
「家」是有一些人,就算極為了解我們的缺點,但仍願意去包容、接納我們。這些人不是以成就來定義我們,而是從心去認識我們是誰。我相信,身邊有著這樣的家 人朋友並非必然。今次與數位友好聚首,聊聊生活,談談經歷,平凡的對話中滲著歲月的歷煉,叫每一個相聚的時間也轉化為一個空間,一個讓我們可以安心做回自 己、從心分享的空間。不亦樂乎。
最後,感恩有著全天候支持我的家人。上星期由於要做功課,加上還未適應時差,所以挺累。恢復過來後,又要處理各種事情,大部份時間也只能在居所附近與友好 見面聚舊。感謝家人毫無怨言為我收拾家裡的東西、還替我打點行李,一如既往,他們的付出,讓我有著時間與空間去完成我想做、應做的事。當然,還少不了多頓 豐富晚膳,自覺甚有口福。
這次時間不足,很多想見的人也未能碰面。期待八月再聚。
また飛行機に乗る。明日の朝、日本に行く。言うまでもなく、言葉で表せないほど楽しみ。
だが、ちょっと複雑な気持ちがでてきた。5ヶ月間アメリカにいて、先週の火曜日、ついに香港に帰った。そして、明日からの二ヶ月半間ぐらい、日本にいる。楽しいが、少し疲れてしまった。
留学生として、一年間の中で、外国にいる時間の方が長い。それに、香港に帰っているうちは、バタバタして、色々な家族や友達に会って、計画したよりも ちょっと勉強して、すぐにそろそろ学校に戻らなければならなくなる。よく、時間が足りないので、会いたい人にさえ会えないこともある。
外国にいる時は、優しくて、心から話せる人と友達になってもらって、そういう大事な人間関係を大切にしている。けれども、古い友達もよく思い出す。以前に 一緒にいた経験をはじめ、人生が上がり下りしている時にもらった応援や、一緒に遠慮せずにアハハと笑った時など、様々な記憶が私にとっては全部人生の宝物 というわけだ。
この一週間、何人かの家族と中学の先生と親友に会った。皆は私の留学の経験について聞いたり、自分の生活について話したりしてくれて、とても楽しい時間に なった。そして、意味深い会話を通して、自分がどこから来たか、本当にだれかを私に思い出させてくれた。感謝している。思うに、家というところは、住んで いる建物だけじゃなくて、私たちの欠点をちゃんと分かっても、それでもまだ私たちのことを我慢してくれて、大切にしてくれる家族と仲間がいるところなん だ。
外国で冒険している間、楽しい経験は楽しいけれど、失敗して、疲れる時も、きっとある。とはいえ、この天と地の間、世界は広くて茫々たるものだが、どこへ いつ行っても私に対して開いてくれるドアがあるし、私を歓迎してくれる人もいる。冒険する途中、天空を飛びながら、ぐったりしてきたら、しばらく家に帰れ なくても、そこを思い出して、元気が出るんじゃないだろうか。
最後に、人と会うのでいっぱいだったので、自分でするべきことをする時間があまりなかった、というか、意欲もない。父さんと母さんのおかげで、洗濯すると か、片付けるとか、円の為替とか、荷造りなどを心配しなくても全然大丈夫だ。そして、何度もおいしいご飯を作ってくれた。どうもありがとう!
回來不夠兩星期,明早又飛了。會去讀日文,所以非常期待。
但是,感覺像settle不久又要出發,上星期才把最後一份term paper寫完,身心也有點倦意。畢竟,作為留學生,一年當中,人在外地的時間較在家的長,見到很多有趣的人和事,與意想不到的人成為朋友,也有種種特別 的生活體驗,但始終知道何處為家。天地蒼茫,在外面就算飛累了,但知道在那個地方,總有一扇不論何時也會為我打開的門;也總有一班家人好友會聽我訴說冒險 歷程。相比起所居住的建築物,這些人存在的地方,更構成了「家」的定義。
「家」是有一些人,就算極為了解我們的缺點,但仍願意去包容、接納我們。這些人不是以成就來定義我們,而是從心去認識我們是誰。我相信,身邊有著這樣的家 人朋友並非必然。今次與數位友好聚首,聊聊生活,談談經歷,平凡的對話中滲著歲月的歷煉,叫每一個相聚的時間也轉化為一個空間,一個讓我們可以安心做回自 己、從心分享的空間。不亦樂乎。
最後,感恩有著全天候支持我的家人。上星期由於要做功課,加上還未適應時差,所以挺累。恢復過來後,又要處理各種事情,大部份時間也只能在居所附近與友好 見面聚舊。感謝家人毫無怨言為我收拾家裡的東西、還替我打點行李,一如既往,他們的付出,讓我有著時間與空間去完成我想做、應做的事。當然,還少不了多頓 豐富晚膳,自覺甚有口福。
這次時間不足,很多想見的人也未能碰面。期待八月再聚。
また飛行機に乗る。明日の朝、日本に行く。言うまでもなく、言葉で表せないほど楽しみ。
だが、ちょっと複雑な気持ちがでてきた。5ヶ月間アメリカにいて、先週の火曜日、ついに香港に帰った。そして、明日からの二ヶ月半間ぐらい、日本にいる。楽しいが、少し疲れてしまった。
留学生として、一年間の中で、外国にいる時間の方が長い。それに、香港に帰っているうちは、バタバタして、色々な家族や友達に会って、計画したよりも ちょっと勉強して、すぐにそろそろ学校に戻らなければならなくなる。よく、時間が足りないので、会いたい人にさえ会えないこともある。
外国にいる時は、優しくて、心から話せる人と友達になってもらって、そういう大事な人間関係を大切にしている。けれども、古い友達もよく思い出す。以前に 一緒にいた経験をはじめ、人生が上がり下りしている時にもらった応援や、一緒に遠慮せずにアハハと笑った時など、様々な記憶が私にとっては全部人生の宝物 というわけだ。
この一週間、何人かの家族と中学の先生と親友に会った。皆は私の留学の経験について聞いたり、自分の生活について話したりしてくれて、とても楽しい時間に なった。そして、意味深い会話を通して、自分がどこから来たか、本当にだれかを私に思い出させてくれた。感謝している。思うに、家というところは、住んで いる建物だけじゃなくて、私たちの欠点をちゃんと分かっても、それでもまだ私たちのことを我慢してくれて、大切にしてくれる家族と仲間がいるところなん だ。
外国で冒険している間、楽しい経験は楽しいけれど、失敗して、疲れる時も、きっとある。とはいえ、この天と地の間、世界は広くて茫々たるものだが、どこへ いつ行っても私に対して開いてくれるドアがあるし、私を歓迎してくれる人もいる。冒険する途中、天空を飛びながら、ぐったりしてきたら、しばらく家に帰れ なくても、そこを思い出して、元気が出るんじゃないだろうか。
最後に、人と会うのでいっぱいだったので、自分でするべきことをする時間があまりなかった、というか、意欲もない。父さんと母さんのおかげで、洗濯すると か、片付けるとか、円の為替とか、荷造りなどを心配しなくても全然大丈夫だ。そして、何度もおいしいご飯を作ってくれた。どうもありがとう!
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