Wednesday, October 15, 2014

信念、大切じゃない?


最近、シンガポール人の友達のLさんとメールで香港の社会運動について話したけど、Lさんは「香港人は社会運動しない方がいい。とにかく、ペキン政府はだんだん民主的になると思っている。ほら、二十年前に、中国人はスターバックスに行けたか?iPhoneを買えたか?香港人は楽しく生活して、気が長く待って、今の若い世代が政府のリーダーになった後で、いろいろな状況はよくなる。香港人の精神には感心しているけど、精神だけでは何もあまり出来ない。」って言った。

聞いて、うるさいと思ってし方がなかった。経済の自由は政治の自由と違うものだ。そして、歴史を読んで、だれが権威を持った後で、権威を放棄してくれた?そんなリーダーがあまりいないようだ

私は歴史の学生だから、制度の改善は時間がかかると分かったけど、香港人はペキン政府をぜんぜん信じられない。もし民主じゃない制度を受納したら、将来は民主になるかどうかだれも保証出来ない

ところで、最近、香港人の仲間と同じトピックについて話したが、仲間は将来香港に帰らないかもしれないと言った。私はどうしてって聞いたが、仲間は、帰っても何も出来ないって答えた。私はもし学者になるなら、次の世代を教えてはどうかと聞いた。仲間はクリスさんは楽観的だって言った。

私は楽観的かどうかあまり分からないけど、信念がいつも大切だと信じている。というのは私たちの行動や決定など、信念と精神から生まれるからだ。もし人々は私は何も出来ないので、行動を起こさない方がいいと考えると、香港がよくなるという希望がない。でも、今日、まだたくさんの香港人が行動を起こすので、香港の将来の希望がまだある。

思うに、香港の今の抗議の短期の目標は、民主的な普通選挙の政治制度を要求することだけど、長期の目標は、香港人の市民意識を起こるというところだ。なにかの歴史の理由だから、普通の香港人は政治は自分の生活と関係があまりないと思っているが、警察が平和な抗議者に催涙弾を使ってから、みなの政治と社会の関心を起こせるということだ。

これは、長い戦いだから、香港人の市民意識や参加やサポートなどは本当に大切だ。それから、次の世代への教育も大事だ。

私の中学校はあまり有名じゃないけど、先生たちは「みなさん、自分の夢胃を明るく追跡して下さい」っていつも私たちに教えた。確かに、結果がだれも知らないけど、何もしないと、何もよく変えない。でも、みなは自分が出来ることを貢献するとよく変える可能性があるはずだ。

私はおいしい食べ物やいろいろなふけることなどが大好きだ。けれども、単に物質的なふけることは人生の意味を深く豊富に出来る?私は子供っぽいようだし、理想すぎるようだけど、自分より大きい信念を忠実にした方がいいと思っている。あらゆる世代の知識人は、自分の使命とコミットメントがきっとあると信じている。 

信念なしに、人生の目的は何?人生、何がまだ残っている?

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