Thursday, October 16, 2014

書くの、楽しい!


七年ぐらい前に、まだ高校生の時、中学校の一番素晴らしい中国語のC先生と話したけど、先生は「どうして将来、歴史だけ勉強したい?中国語でもいいんじゃない?」って私に聞いた。

私は「嫌だ!専攻は言語だったら、いつも文法や発音のシステムやつまらないことなどを勉強しているそう。私は歴史と文化の方が好きだよ」って答えた。実は、高校の時、C先生が教えた学科は中国語及び文化ということだったけど、そのクラで、私たちは文化と社会の現象の関係についていつも話し合ったり、よく争論ようにしたりして、本当に楽しかった。そして、C先生は「私の観点を同意しないでもいい。自分で考えて、見解を言って」って私たちに教えた。

それから、教室で、何人かのクラスメイトと私は楽しく話し合って、先生や他の友達が自分の観点を説明した後で、いつも「ちょっと待って、私は違うアイデアがある」って言っていた。だから、その学科は最高のことが言語の部分じゃなくて、文化だと思った。

今思い出して、私は本当に馬鹿みたいだった!その時、なぜか言語と文化の深い関係が見えちゃわなかった!けれども、日本語を勉強した後で、言語の勉強の態度が徹底的に変わった。去年、先生は文法だけ説明しなかったけど、文法の中の言語論理も教えて下さった。その論理の中で、面白い文化が見える。言語と文化はケミカルみたいで、お互い会って、花火ようにきれいだし素敵な化学反応を生まれるだろう。

昨日、非常に優しい先生と私が書いた日本語の作文をチェックして、先生にコメントをいっぱいいただいて、たくさんの間違いを直した。私は頭があまり良くないし、学ぶのが遅いし、愚かな質問をいつも聞いているけど、先生はまだ気長に助けて、教えてくださって、私は心から感謝している。作文について話し合うことはコーヒーを飲むのように、私は興奮させた。

実は、思うに、一番楽しいことは、文法の訂正ではなくて、代わりに、コンテクストと自分が書くスタイルへの一番適切な単語や言葉などを探すことだし、考えることだ。というのは、人々は上手に書くにしろ、下手に書くにしろ、自分の特別なスタイルがあるからだ。そして、自分自身の書くスタイルによって、一番自然な言葉を選んで、作文が独特にすることが出来る。

社会で、成功できるようにどうしたらいいかというルールやガイドラインなど多くあるが、それから、たくさんの人々は、その黄金律は自分が追いかけることかどうかを問わず、同じ成功の標準を信じているし、似ている軌跡を進んでいくようだ。例えば、大学入試でいい成績を取れた学生たちの中で、ビジネスや医学や法学など学科を選ぶけど、人文科学を選ぶ人があまりない。というのは、社会のみな、人文科学はあまり有用じゃないし、卒業した後お金をあまり稼げないと思っているからだ。

文字の天空で、自分の翼で自由に飛べるし、独特な軌跡を楽しく描けるといいんじゃないだろう?よく簡単な旅でも、深い()が出来るだろう。

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