Friday, October 17, 2014

書くの、楽しい!(訂正した)

七年ぐらい前に、まだ高校生の時、中学校の一番素晴らしい中国語のC先生と話したけど、先生は「どうして将来、歴史だけ勉強したいの?中国語でもいいんじゃないの?」って私に聞いた。

私は「嫌だ!専攻が言語だったら、いつも文法や発音のシステムやつまらないことなどを勉強しているそうだから。私は歴史と文化の方が好きなんだよ」って答えた。実は、高校の時、C先生が教えてくれた学科は中国語及び文化ということだったけど、そのクラで、私たちは文化と社会の現象の関係についていつも話し合ったり、よく 討論したりして、本当に楽しかった。そして、C先生は「私の観点に同意しなくてもいいよ。自分で考えて、見解を言って」って私たちに教えた。

それから、教室で、何人かのクラスメイトと私は楽しく話し合って、先生や他の友達が自分の観点を説明した後で、いつも「ちょっと待って、私は違うアイデアがある」って言っていた。だから、その学科は一番楽しいことが言語の部分じゃなくて、文化だと思った。

今思い出して、私は本当に馬鹿みたいだった!その時、なぜか言語と文化の深い関係が見えなかった!けれども、日本語を勉強した後で、言語の勉強の態度が徹底的に変わった。去年、先生は文法だけじゃなくて、文法の中の言語論理も教えて下さった。その論理の中で、面白い文化が見えた。言語と文化はケミカルみたいで、お互い会うと、花火ようにきれいだし素敵な化学反応を生まれるだろう。

昨日、非常に優しいM先生と私が書いた日本語の作文をチェックして、先生にコメントをいっぱいいただいて、たくさんの間違いを直した。私は頭があまり良くないし、学ぶのが遅いし、愚かな質問をいつも聞いているけど、先生はまだ気長に助けて、教えてくださって、私は心から感謝している。作文について話し合うことはコーヒーを飲むように、私を興奮させた

実は、思うに、一番楽しいことは、文法の訂正ではなくて、代わりに、コンテクストと自分の書くスタイルを考えながら、どれが一番適切な言葉なのかを探すことだし 、考えることだ。というのは、人々は上手に書くにしろ、下手に書くにしろ、自分の特別なスタイルがあるからだ。そして、自分自身の書くスタイルによって、一番自然な言葉を選んで、作文が独特なものにすることが出来る。

社会で、成功するためにどうしたらいいかというルールやガイドラインなど多くあるが、それから、たくさんの人々は、その黄金律は本当に自分が追いかけたいことかどうかを 考えずに、同じスタンダードな成功の標準を信じているし、似ている軌跡を進んでいくようだ。例えば、大学入試でいい成績を取れた学生たちの中で、ほとんどの学生はビジネスや医学や法学など学科を選ぶけど、人文科学を選ぶ人があまりいない。というのは、社会の人々は、人文科学はあまり有用じゃないし、卒業した後お金をあまり稼げないと思っているからだ。

文字の天空では 、自分の翼で自由に飛べるし、独特な軌跡を楽しく描けるといいと思わないだろうか?よく簡単な旅でも、深い経験や考察などが出来るだろう。



先生にいただいたコメント
七年ぐらい前に、まだ高校生の時、中学校の一番素晴らしい中国語のC先生と話したけど、先生は「どうして将来、歴史だけ勉強したい?中国語でもいいんじゃない?」って私に聞いた。

私は「嫌だ!専攻 (use for hypothetic form) 言語だったら、いつも文法や発音のシステムやつまらないことなどを勉強しているそうだから。私は歴史と文化の方が好きだよなんだ(よ)」って答えた。実は、高校の時、C先生が教えてくれた学科は中国語及び文化ということだったけど、そのクラで、私たちは文化と社会の現象の関係についていつも話し合ったり、よく争論ように討論したりして、本当に楽しかった。そして、C先生は「私の観点同意しないでくてもいい。自分で考えて、見解を言って」って私たちに教えた。

それから、教室で、何人かのクラスメイトと私は楽しく話し合って、先生や他の友達が自分の観点を説明した後で、いつも「ちょっと待って、私は違うアイデアがある」って言っていた。だから、その学科は最高のこと (最高 contains hierarchical implication) 一番楽しいことが言語の部分じゃなくて、文化だと思った。

今思い出して、私は本当に馬鹿みたいだった!その時、なぜか言語と文化の深い関係が見えちゃわなかった (means I saw something I was not supposed to see) 見えなかった!けれども、日本語を勉強した後で、言語の勉強の態度が徹底的に変わった。去年、先生は文法だけ説明しなかったけどじゃなくて、文法の中の言語論理も教えて下さった。その論理の中で、面白い文化が見え。言語と文化はケミカルみたいで、お互い会って会うと(follows by natural consequence)、花火ようにきれいだし素敵な化学反応を生まれるだろう。

昨日、非常に優しい先生と私が書いた日本語の作文をチェックして、先生にコメントをいっぱいいただいて、たくさんの間違いを直した。私は頭があまり良くないし、学ぶのが遅いし、愚かな質問をいつも聞いているけど、先生はまだ気長に助けて、教えてくださって、私は心から感謝している。作文について話し合うことはコーヒーを飲むように、私興奮させた (It’s not passive form, but causative form)

実は、思うに、一番楽しいことは、文法の訂正ではなくて、代わりに、コンテクストと自分書くスタイルへのを考えながら (with the consideration of context and self writing style)、どれが一番適切な単語や言葉なのかを探すことだし (to explore which expressions are the most suitable ones) (the original version was difficult to understand)、考えることだ。というのは、人々は上手に書くにしろ、下手に書くにしろ、自分の特別なスタイルがあるからだ。そして、自分自身の書くスタイルによって、一番自然な言葉を選んで、作文が独特なもの(“独特” is usually used with な(もの))にすることが出来る。

社会で、成功できるようにするために(the latter part is controllable, hence should use ために)どうしたらいいかというルールやガイドラインなど多くあるが、それから、たくさんの人々は、その黄金律は本当に自分が追いかけたいことかどうかを問わず (this means regardless, e.g. gender, academic qualification, etc.) 考えずに、同じスタンダードな (standardized successという意味) 成功の標準を信じているし、似ている軌跡を進んでいくようだ。例えば、大学入試でいい成績を取れた学生たちの中で、ほとんどの学生はビジネスや医学や法学など学科を選ぶけど、人文科学を選ぶ人があまりない。というのは、社会のみな人々は、人文科学はあまり有用じゃないし、卒業した後お金をあまり稼げないと思っているからだ。

文字の天空で (contrast , here can mean contrast to the real world)、自分の翼で自由に飛べるし、独特な軌跡を楽しく描けるといいんじゃない思わないだろう?よく簡単な旅でも、深い経験考察などが出来るだろう。


私の新しい言葉と文法
及び(および) and (formal)
現象(げんしょう) phenomenon
観点(かんてん) point of view
見解(けんかい) view, opinion
徹底的に(てっていてきに) thoroughly
論理(ろんり) logic
お互い(おたがい) each other
化学反応(かがくはんのう) chemical reaction
非常に(ひじょうに) very
愚かな(おろかな) stupid
気長に(きながに) patiently
話し合う(はなしあう) discuss
興奮(こうふん) excitation, excitement
代わりに(かわりに) instead, instead of
ながら while
(動詞のplain form)にしろ/にせよ though, even if, whether... or...
自然な(しぜんな) natural
独特な(どくとくな) unique 
など etc.
黄金律(こがねりつ) golden rule
(動詞のstem form)ずに without (例えば、考えずに=without thinking)
軌跡(きせき) trajectory
進む(すすむ) proceed
大学入試(だいがくにゅうし) university entrance examination
ほとんど almost, for the most part
法学(ほうがく) law
人文科学(じんもんかがく) Humanities
稼げる(かせげる) earn
文字(もじ) character
翼(つばさ) wing
飛ぶ(とぶ) fly
考察(こうさつ) consideration, inquiry

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