一些抉擇 決めること
(Scroll down for JPN version)
最近有些事,不懂得怎樣抉擇。昨天遂致電回家,與家人一起商量。當然,決定,還得由我來作,但家人的支持卻令我更有勇氣。最後我們的禱告,也讓我感到,能一同學習信心的擺上,是一種跨越地域距離的祝福。謝謝你們讓我知道,無論我作何種決定,無論結果如何,你們都如此支持我,我都無需後悔。又感謝每一個為此禱告的「你」,縱然無法親耳聽見禱文,卻確信,我們在主裡的牽繫如此牢固。
留學外國,最困難的或許不是學術上的學習(這當然也很困難),而是各種各樣的不確定性。當然,就算人在香港也會有很多的「不可知」,但至少是在一個熟悉的環境裡,有一個可以倚靠的網絡。不過,走過一個又一個挑戰後,又發現,對自己的認識在不知不覺間變得深刻了;也發現,無論何種景況,祢一直沒有離開。
最近、祖母はかなり大変に病気だったから、もう一回病院に入院している。実は、私は、早く香港に帰りたいので、香港でフランス語を勉強してもいいか、学部が学費支払うかと教授にメールで聞いた。
昨日、教授に返信をいただいた。教授がとても優しくて、学部とフランス語のクラスの人にその質問について聞いたけど、その大学院がするクラスは、読むことだけ教えて、他のクラスと全然違って、かなり難しいから、他の教育機関がする授業をとったら、私はプリンストンのフランス語の試験が合格出来なさそうだ。だから、香港にフランス語を勉強したら、次の夏休みに、多分プリンストンでそのフランス語の読むクラスをもう一度とらなければいけない。
けれども、前に、私のアドバイザーと話し合って、来年の夏休みに、日本語の勉強のプログラムを申請してみるつもりか、中国の歴史の記録保管所に行くつもりだ。六週間のクラスをとったら、時間が全然なくて、私は香港に帰れない。うるさい。
これは、難しい決定だと思ったから、香港の家族に電話して、話し合った。実は、私は祖母を見る最後の機会があるか分からないから、よく、心配だ。なかったら、私は悔恨が多くあるかもしれない。ところが、ママは「もしママが突然なくなって、最後の見る機会がなかったら、あなたは悔いる」と私に聞いた。私はもちろん悔いると答えた。ママの応答は信じられなく心強かった。「悔いなくてもいいよ。というのは、私たちはクリスチャンなので、天堂で会える希望があるからだ。そして、クリスがいつもママを大切にしているから、心配しなくて、全然悔いなくてもいい」と言った。私は何も話せなかった。
それで、ママは、何を決めても、ママも、お父さんも、お祖父さんも支えると私に教えた。最後、私たちは一緒に祈った。
パパは慢性骨髄性白血病があるが、今の生きる状態が大丈夫だけど、将来がだれも分からないから、毎年の夏休みに香港に帰った方がいいと思う。来年の夏休みに香港に帰れるために、後で、この夏休みにここでフランス語を勉強することを決めた。
留学は一番難しいことが勉強じゃなく、いろいろな不確実性がたくさんあることかもしれない。特に、家族の健康の問題や、外国で想像できない挑戦だ。けれども、私はまた祝福されている。というのは、イエスはご加護をいつも下さいて、家族と、教会の親友と、いい友達は支えをいろいろくれたからだ。感動した。
外に、留学は一人のことじゃなくて、何かの成果は、たくさんの人たちが貢献した。そして、いろいろな経験の後で、自分をもっと理解できるでしょう。
No comments:
Post a Comment