Friday, May 9, 2014

初めて何も言っていない


最近、心拍数が速くなった為に、今日の午後、医者に行った。医者に会う前に、看護師とその問題似ついて話して、簡単なチェックをした。その看護師は、今、EKGというチェックをして下さいって私に言った。EKGが何か全然分からなかったから、私がとても心配になった。EKGをした後で、EKGが心臓のX-rayで、速く全然痛くないチェックだと分かったけど、する前に、そのペッドに横になった時、本当に心配だった。イエスに、私は心配していて、イエスだけ信頼できて、助けて下さいませんかと祈った。ちょっと心配しすぎた。。。

幸せにも、EKGをコントロールした看護師はとても親切で、心配しないと私に言って、私の勉強についての質問を私に聞いて、自分の中国語を勉強していて歴史が大好きなおばさんを話した。そして、私はだんだんゆっくりなった。確かに、微笑と話すことは、あまり難しくないのに、他の人に大きい慰めになれる。

後で、医者とそのEKGのレポートについて話した。医者は心拍数が速すぎるけど、重大な心臓の問題がなさそうで、動悸の原因は多分応力と胃酸の逆流だが、血液検査をした方がいいよって言った。だから、明日の朝、ラプに行かなければいけなくて、来週の水曜日に医者とレポートを読みために、もう一度診療所に行く予定だ。けれども、大丈夫かな。それで、医者はいろいろな可能性を気が長く説明して、私が知らない言葉を書いて、役に立つ助言を下さいて、本当に優しい医者だ。この医者の方が、前回の医者よりずっといいと思う。

とにかく、これは、私の外国の特別な経験かもしれない。香港で、健康の問題があったら、家族が私に助けと支えをいつもたくさんくれる。だけど、今回、両親に言いたくなくて、まだ言っていない。両親は、私の最近の応力をもう心配しているからだ。子供の時、難しさがあったら、たいてい両親に助けを求めたのに、今回、どうしてかあまり分からないけど、両親に話すかわりに何も言っていない。けれども、そうするのがいいか分からない。

留学の中で、学生はいろいろな変化が多分たくさんありそうだ。嬉しい経験も、悲しい経験も、将来他の人に助けになれたら、絶対にいいでしょう。


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