Sunday, May 25, 2014

困難與祝福 難しさを祝福にしよう

(scroll down for Japanese version)
前日,跟友人X吃午飯,非常愉快的閒聊。能在外國遇到可以暢所欲言的人,無疑是恩典。

聽著X細訴著過往的經歴,不禁想著,她究竟如何走過如此困難的生活。不過,也許正因這樣的經歴,塑造出眼前這位如斯considerate、如此好的人。 一些人走過某些不快經歴後,會變得憤世疾俗,自我封閉。有些人,卻會培養出一顆同理心,更能明白他人感受,成為他人的祝福。箇中分別,或許在於態度或夢想?

上星期五終於完成所有功課,今天能在如此舒適的環境,悠閒地寫寫文、看看風景,實在很不錯。

 

金曜日、Xさんと一緒に昼ご飯を食べて、本当に楽しかった。外国で心から話せる人に会えることは、すごいご加護だと思う。

Xさんは、いろいろな理由だったから、前の生活が想像できなく大変そうだ。けれども、Xさんは、今、信じられなく素晴らしくて、思いやりがあって、他の人 の気持ちが分かった。何人かの人は、大変な生活を経験した後で、多分自分や社会や世界への憎しみがもっとあるのに、何人かの人は共感が持って、似ている経 験がある人の気持ちが分かっている、支えをくれる。

確かに、人生は、もし、いい態度と夢があったら、難しさをうちかって、回復力が強くなれて、心が柔らかくなれるかもしれない。

最近、がいこくに住んでいる友達は、いくつかの問題があるから、悲しがっている。私たちはメールでちょっと話した。私たちの難しさと挑戦が違うけど、私は 海外の生活の気持ちがだんだん分かった。もし、私はまだ香港で勉強していたら、その気持ちはぜんぜん分からないでしょう。

昨日、病院にいる祖母に電話でビデオ通話をした。肺感染症があるから、祖母はあまり話せなくて、息が大変で、とても疲れていそうだ。前に、喘息があったから、呼吸困難の感じが分かった。そんなことを見て、私の不快感は、言い表せなかった。

でも、自分自身に、将来、祝福になれると教えた。大変な時、希望を持たなければ行けない。

(そんなきれいなへやで書けることは、楽しかった。やっぱり窓があるへやがいい。)



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