Thursday, April 17, 2014

同じだ!


昨日、トピックの「違う」の記事を書いたが、今日、「同じ」を書く予定だ。歴史も今の生活も、変わりと持続が同時にある。

確かに、期待は現実と違って、時間が過ぎる時に、変わりがたくさんあるけど、私たちは勉強と知識への最初の情熱と趣味を保てると思う。

十年ぐらいの前に、私は中学校の二年生だった。そのクリスマス休みに、学校の歴史の先生が作った広州の見学に行った時、すぐに歴史が好きになった。古い建物で、前に、歴史の人たちも、今、私も、同じなところにいたと思った。そして、歴史と今の近さが突然分かった。

見学の情景をあまり覚えられないが、その時に育てた情熱や興奮をまだ忘れない。

その見学の後で、私の勉強の中で、歴史が一番頑張った。三年生だったけど、週末と休みに、四五年生の歴史のクラスに行って、ほぼすべての歴史の見学に行った。同年、将来大学で歴史を勉強するつもりだった。三四年生の時に、学校外で教育部と大学が作った人類学の授業をとった時、歴史がもっと大好きだった。六年目に、博士を勉強しようと思っていた。先生から、たくさんの励ましと助けをもらった。

私の中学校があまり有名じゃないけど、親切でいい先生がたくさんいるので、いつもいつも大好きだ。だから、何人か先生とまだ連絡している。

それで、十年の中で、難しさと挑戦が絶対にあった、例えば、私の大学三年生の時に、お父ちゃんは慢性骨髄性白血病と診断された。その時に、なんとも言えなく心配したけど、イエスの恵みで、だんだん過ぎられた。

私は歴史が大好きな理由は、歴史が面白いだけではなく、社会と自分への役に立っていい備忘だ。特に、私たちの最初の情熱や理想や信約だ。

挑戦を克服した時、強くなれるんじゃない。将来、卒業できたら、理論を使いすぎない学者と優しい先生になるつもりだ。さあ、自分に信約になった。頑張ろう!

ええ、時間が過ぎる時、変わりがたくさんあるけど、いくつかのことは変わらない。
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今日、先生に少し話して、よくなった。ああ、書くことは私の書くの練習だけじゃなくて、静かに晴らして考える時間だ。


Lord I Offer My Life to You
All that I am, all that I have
I lay them down before You, oh Lord
All my regrets, all my acclaims
The joy and the pain, I'm making them Yours

(Chorus)
Lord I offer my life to You
Everything I've been through
Use it for Your glory
Lord I offer my days to You
Lifting my praise to You
As a pleasing sacrifice
Lord I offer You my life

(Verse 2)
Things in the past, things yet unseen
Wishes and dreams that are yet to come true
All of my heart, all of my praise
My heart and my hands are lifted to You

(Chorus)
Lord, I offer my life to You
Everything I've been through
Use it for Your glory
Lord I offer my days to You
Lifting my praise to You
As a pleasing sacrifice
Lord I offer you My life

(Bridge)
What can we give
That You have not given?
And what do we have
That is not already Yours?
All we possess
Are these lives we're living
That's what we give to You, Lord

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