Thursday, April 24, 2014

「子供の時の夢から思い:学ぶのと教えるのについて考えること」訂正したバージョン

今日の日本語の授業で、子供の時の夢を少し話して、面白かった。実は、子供の頃に、私は医者にも、電気エンジニアにも、作家にもなりたくて、やっぱり変な子供だったと思う。今、歴史の大学院生だから、その夢を全然叶えられないけど、まだ覚えている。私たちは、子供の頃に、面白い夢がいつもたくさんあったけど、時間がだんだん過ぎる時、理想や情熱を多分忘れた。いくつかの夢を叶えられないが、忘れない方がいいと思う。とにかく、自分の心の旅だから。実は、作家になれないけど、書くことがまだ大好きで、いつも記事を書く。記事が悪いが、私は絶対に楽しんでいる。

小さい時に、教師に全然なりたくなかったけど、今、将来の計画は、香港に帰って、大学で研究者と教師になりたい。皮肉だ。



小学校から、今まで、学校で素晴らしい先生が多くいて、いつも学生にたくさんの時間を使ってくれている。だから、教師はとても大変な仕事だと思う。確かに、イエスのご加護と先生の助けをもっともらって、よく、イエスに、「どうしてそんないい先生がいる」と聞いた。よく、ドラえもんみたいな先生はのび太のような私を助けたり、教えたりしてくれている。将来、教師になったら、そんな先生になりたい。


最近、先生は私に、ラウさんは、来学年は日本語の二年生のクラスをとろうと思っているから、日本語を忘れないように、夏休みの勉強の計画を立てた方がいいと言った。私はアニメのシャドウイングと書いた記事のレコーディングをするつもりだけど、それがいつも下手だから、イントネーションのラインが分からない。幸いにも、先生は休みに、まだイントネーションのラインを書いて、私のレコーディングを聞いて下さる。本当に感謝したい!夏休みに時間があるから、もっと頑張ろう!

ところで、今日、勉強の予定をたてた。六つのいろいろな練習の計画の中で、何が一番大切か?書く練習?リスニング練習?違う。最後の「いつも日本語を楽しく勉強しよう」かもしれない!興味と情熱があったら、勉強の動機が自発的にあるかな。

前に、研究者だけになりたかったけど、香港で教授になったら、研究も教えることもしなければならないから、残念だと思っていた。けれども、知識を教えることの重要性がだんだん分かった。そして、教えたことは知識だけではなく、勉強の興味も情熱も生活の倫理も大切だ。そして、よく奇跡を作れる。それから、私は教えたことがないけど、一番効果的ですごくて大切な教え方は技量じゃなくて、心から学生と知識と自分の仕事への情熱で教えた方がいいと思う。

幼稚園から、大学まで、私の成績があまりよくなくて、有名な学校で勉強したことが全然ないけど、私の普通の中学校と大学がいつも大好きだ。とにかく、プリンストンに行く前に、外国留学するのと有名な大学に入学できるのを期待していなかった。それで、言語の勉強が好きになるのを想像出来なかった。けれども、たくさんのいい先生の助けと励ましをもらって、今、プリンストンで大好きな日本語を勉強している。

外に、前に、先生に全然なりたくなかったけど、今、思いの変化がありそうかも。

うん、というのは、人生で、奇跡があるからだ。

私の新しい単語
頃 (ころ) time
作家 (さっか) writer
叶える (かなえる) to fulfill, to meet (requirements)
教師 (きょうし) teacher
皮肉 (ひにく) irony
動機 (どうき) motivation
自発的に (じはつてきに) voluntarily, spontaneously
教授 (きょうじゅ) professor
伝達 (でんたつ) transmission
重要性 (じゅうようせい) importance
効果的な (こうかてきな) effective
技量 (ぎりょう) skill
想像する (そうぞうする) imagine

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