今日の日本語の授業で(weak particles are still kept in writings)、子供の時にの(「時」は名詞だ) 夢を少し話して、面白かった。実は、子供の頃に、私は医者にも、エンジニアにも、作家にもなりたくて (keep strong particles before も)、今、歴史の大学院生だから、その夢を全然叶えるられないけど、まだ覚えている。私たちは、子供の頃に、面白い夢がいつもたくさんあるったけど、時間がだんだん過ぎる時、理想や情熱を多分忘れた。いくつかの夢を叶えるられないが、忘れない方がいいと思う。とにかく、自分の心の旅だから。実は、作家になれないけど、書くことがまだ大好きで、いつも記事を書く。記事が悪いが、私は絶対に楽しむんでいる (better to use on-going to show the continuous interest)。
小さい時に、教師に全然なりたくなかったけど、今、将来の計画は、香港に帰って、大学で研究者と教師になりたい。皮肉になりそうだ。(Japanese also has the term 諷刺, but it usually means sarcasm, and is a bit formal. 皮肉 is more common.)
小学校/生 (though 大学 doesn't have to add 校/生) から、今まで、学校で素晴らしい先生が多くいて、いつも学生にたくさんの時間を使ってくれている(時間をくれて literally means the teachers give students lots of time, whereas 時間を使ってくれている means the teachers spend lots of time on us)。だから、教師はとても大変な仕事だと思う。確かに、イエスのご加護と先生の助けをもっともらって、よく、イエスに、「どうしてそんないい先生がいる」と聞いた。よく、ドラえもんみたいな先生はのび太のような私を助けてたり、教えたりしてくれている (~てくれる means "give me a favour of ~". If describes the action of giving or teaching without くれる/下さる, the tone will be like someone gives/teaches me something even though I don't want it)。将来、教師になったら、そんな先生になりたい。
最近、先生は私に、ラウさんは、来学年は日本語の二年生のクラスをとろうと思っているから、日本語を忘れないように、夏休みの勉強の計画を立てた方がいいと言った。私はアニメのシャドウイングと書いた記事のレコーディングをするつもりだけど、それがいつも下手だから、イントネーションのラインが分からない。幸いにも、先生は休みに、まだイントネーションのラインを書いて、私のレコーディングを聞いて下さている (On-going form in English can mean future actions, e.g. "I am going back to Hong Kong" means I will be back to Hong Kong. Nonetheless, Japanese on-going form has to talk about actions that have been carried out currently)。本当に感謝したい!夏休みに時間があってるから (て form is sometimes ambiguous)、もっと頑張ろう!
ところで、今日、勉強の予定をたてた。六つのいろいろな練習の計画の中で、何が一番大切だか (だ and か cannot be coexisted in forming questions)?書く練習だ?リスニング練習だ (omit だ if the question ends with a noun)?違う。最後の「いつも日本語を楽しく勉強しよう」かもしれない!興味と情熱があったら、勉強のモチベーション (grammatically correct) 動機が自発的にあるかな。
前に、研究者だけになりたかったけど、香港で大学先生教授になったら、研究も教えることもしなければならないから、残念だと思ったっていた。けれども、知識伝達 (very technical term, this can sometimes be a negative term, means like making students to memorize the knowledge) を教えることの重要性がだんだん分かった。そして、教えたことは知識だけではなく、勉強の興味とも (have to be coherent to the も in the later part) 情熱も生活の倫理も大切だ。そして、よく奇跡を作れる。それから、私は教えたことがないけど、一番效効果的ですごくて大切な教え仕方 (仕 developed from します, 教え仕方 means "how to teach") は技量じゃなくて、心から学生と知識と自分の仕事への情熱で教えた方がいいと思う。
幼稚園から、大学まで、私の成績があまりよくなっくて、有名な学校で勉強したことが全然ないけど、私の普通の中学校と大学がいつも大好きだ。とにかく、プリンストンに行ったく (according to the Japanese "complete or non-complete" grammatical logic, the verb before 前に must be non-past tense, without exception) 前に、外国の留学するのと有名な大学に入学できるのを期待していなかった。それで、言語の勉強が好きになるのを想像出来なかった。けれども、たくさんのいい先生の助けと励ましをもらって、今、プリンストンで大好きな日本語を勉強している。
外に、前に、先生に全然
うん、というのは、人生で、奇跡があるからだ。(Trickily, ...というのは...からだ is always used as companion to express the meaning of "it is because".)
私の新しい単語
頃 (ころ) time
作家 (さっか) writer
叶える (かなえる) to fulfill, to meet (requirements)
教師 (きょうし) teacher
皮肉 (ひにく) irony
動機 (どうき) motivation
自発的に (じはつてきに) voluntarily, spontaneously
教授 (きょうじゅ) professor
伝達 (でんたつ) transmission
重要性 (じゅうようせい) importance
効果的な (こうかてきな) effective
技量 (ぎりょう) skill
想像する (そうぞうする) imagine
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