Monday, April 21, 2014

燃亮一點燭光 Light a candle キャンドルに火を付ける

(scroll down for Eng and Jpn versions)
燃亮一點燭光
昨晚的復活節崇拜裡,聖餐桌上擺放了許多蠟燭。牧師邀請我們,如果心裡想起要為其代禱的人,可點燃一根蠟燭,作為一個象徵,也作為一個提醒。領聖餐時,燃點了一枝蠟燭,想起了遺忘已久的一些代禱承諾。的確,說句「我會為你禱告」實在容易不過,但要持之以恆卻總是很困難。

但願我們都記起這些承諾,並多走出一步,燃亮一點燭光與希望。有些人,或許正在困乏中等待。


Light a candle 
During the Easter Service last night, the pastor prepared many candles on the table of the Lord’s Supper, and invited us to light one if we thought of some friends whom we wanted to pray for. I kindled a candle, and thought of some forgotten promises to certain friends. Yes, it is so easy to make a praying promise, yet so hard to carry on when get back to normal life.

But just ask for God’s help and try our best to reach out to people by prayers and care. I believe some friends still wait for a hope to be lighted up in their heart.


キャンドルに火を付ける

(今日、プレゼンテーションが二つあって、疲れているから、思いをまだ書きたいと思う。)
昨日の夜、教会の復活祭の礼拝に行った。聖餐の時に、牧師が聖餐のテーブルの上に、たくさんのキャンドルを置きて、私たちに、「家族か友達のために祈りたい人は、キャンドルを付けられて下さい」と言った。その時に、私の香港の友達への祈りの信約をすぐに覚えた。

アメリカに行く前に、友達のために祈ることを約束したけど、忙しくて疲れていたから、いつも忘れちゃった。

牧師の言葉を聞いて、キャンドルに火を付けて、その行動は自分の信約と備忘になった。自分の席に帰った時、友達のために祈った。

実は、その友達だけではなく、他の友達に同じな信約をしたけど、いろいろな理由なので、よく忘れた。信約をするのは易しいが、果たすのは本当に難しくなれる。

確かに、忙しくて大変な時に、大切な人とことを易く忘れる。けれども、時間があったら、大切な人にメールを書くのか、電話をした方がいいと思う。私は書くことの方が電話で話すより好きだから、メールを書く方がよくする。でも、書くことも対面に話してもいいと思う。関係を保つように、いくつかの努力が要るかもしれない。そして、感謝の感じや褒め言葉があったら、言うか、書いてみる。友達がいすぎるのがいいことじゃないと思って、知人と関係が大丈夫だと思うけど、深く話せる友達に大切にすることが重要だ。そんな友達、いつも励みや祈りや世話をたくさんくれて、感謝した。

ディテールの予定がまだないけど、夏休みに、香港に帰った時、家族や友達や前のいい先生にたくさん会うつもり。

この時代、どこでも、誰でも、私たちは競争力をもっと強調する社会にいて、よく大変だ。一人一人は他の人の心で、明るいキャンドルのような希望に火を付けたら、祝福が多くなれる。難しいけど、その理想を抱こう。

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