Monday, April 14, 2014

ISI退修營後感(一):仰望穹蒼  クリスチャンキャンプの考えること(一):大空を上に見える


        兩日一夜的退修營,在康乃狄格州的大自然、大笑、大吃大喝中轉眼渡過。是次主題為“God’s Creation”。兩日的天氣截然不同,首天陽光普照,耀眼得難以打開雙眼;第二天烏雲滿佈,涼風輕吹。能在兩天看到兩種截然不同的景緻,很是有趣。

        首天晚上,友人的爸爸開著那架hay vehicle(運稻草的露天小卡車),載著我們一行十一人一犬,在毫無街燈的晚上,漫遊田園。小卡車好像運載動物般,我們坐在木板與稻草札上,靠月亮、星星、車頭燈、幾枝手電筒照明,就這樣在夜空下探險。這是我人生中首次坐hay ride

        抬頭仰望穹蒼,那種美,無法言喻。夜空中,月亮成了最亮的一盞明燈,無數的星星遍佈天空,閃耀的光芒成了襯托,薄薄的雲層為穹蒼添上一片迷矇。遠處一望無際的山林,連接著夜空,叢林中看不見的地方,聽到仿如大合奏般的蛙鳴。手機捕捉不到,唯有雙眼與心靈,能把那一刻的「美」凝住,化作回憶的照片。

        在無垠穹蒼、浩瀚繁星下,方感受到自己是何等渺小。的確,我有很多事情也不明白上帝容讓事情發生的心意,例如有些人,明明是一流絕頂的好人,但偏偏有著不好的事情臨到他們身上;有些嬰兒還在母腹中,就因為無法解釋的原因而身患頑疾;還有更多更多尋不著原因的事正在發生。

        但,正因我的渺小,我實在無法明白一切背後的意義。我只得相信,祂是創天造地、滿有大能,卻滿有慈愛的上帝。祂的創造彰顯了祂的榮耀,同時在萬物裡顯出祂我們的看顧與供應。

        我不是說,我們應該用「奧秘」去解釋所有事物,然後放棄追尋答案;我想說的是,去接受「我們是微小」的事實,有些問題就算多番探尋,但到息勞歸主那天還是不知道答案,即或如此,仍學習持守信心,相信祂的信實、仰望祂的大能。終有一天,在永恆裡,我相信我們會明白的。

「我的肺腑是祢所造的;我在母 腹中,祢已覆庇我。我要稱謝祢,因我受造,奇妙可畏;祢的作為奇妙,這是我心深知道的。我在暗中受造,在地的深處被聯絡;那時,我的形體並不向祢隱藏。我 未成形的體質,祢的眼早已看見了;祢所定的日子,我尚未度一日,祢都寫在祢的冊上了。 神啊,祢的意念向我何等寶貴!其數何等眾多!我若數點,比海沙更多;我睡醒的時候,仍和祢同在。」(詩篇139:13-18)
 

先週の週末、聖書研究会の友達とコネチカットに一泊二日のクリスチャンキャンプしに行った。仲間は子供の時に、コネチカットでのファームに住んだ。ご両親は今まだそのファームに住んでいる。土曜日に、晴れて暖かくて天気がとてもよかったけど、日曜日に曇ってちょっと涼しかったよ。二日の中で、いろいろな天気を見て感じられて、面白かった!

土曜日の晩は、仲間のお父さんが草原で私たちを干し草車で運転した。灯りがあまりなかったから、月とたくさんの星を見られて、本当に綺麗だったよ!月は一番明るい灯りになって、星は飾りの灯りになった。外で、薄く霧のような曇りがあって、夜空は絵になりそうだった。初めて干し草車を乗って、そんな素敵な夜空を見えた。

そして、森林から、見られなかった蛙は大規模なアンサンブルらしい歌を歌った。見られなかったけど、大きい声を聞いて、たくさんの蛙がいるのを知った。

その天地の美しきは、デジカメがとれなくて、何とも言えないと思う。目と心だけ見て感じられた。

実は、そんなすごくて素晴らしい景色の下に、私はとても小さいから、たくさんのことやイエスの意志があまりわからないけど、まだ信じる。イエスが宇宙や生命を作って、仁恵と権力と誠を持っている。神の創造の中で、彼様の栄えや世話や惠みを見られると思う。

歴史も今もたくさんの悪くて説明できないことがある。たいていわからない。「奥義」はもちろんすべての問題を答えられないけど、いくつか答えを探せなかった時、まだ信じることを学ぶ。或る日、分かるでしょう。

「神様は、精巧に私の体の各器 官を造り、母の胎内で組み立ててくださいました。 こんなにも複雑かつ緻密に仕上げてくださったことを感謝します。 その腕前は天下一品だと、よくわかっております。 秘密の工房で私を組み立てる時、神様は立ち合われました。 生まれる前から、まだ呼吸を始める前から、神様の目は私に注がれており、その生涯にわたるご計画も、練り上げられていたのです。 主よ。 あなたが私をかた時も忘れずにいてくださる事実は、かけがえのない支えです。 あなたは一日に、数えきれないほど何度も、私のことを思い起こして くださるのです。 朝、私が、まどろみから覚めるころにも、まだ私に思いを馳せていてくださるのです。」(詩篇 139:13-18 JLB)

(Photo selection of the first day)





















































































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